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アムウェイ 友達 変わった

アムウェイに入ったことで友達が変わったと思った人に知ってもらいたいこと

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アムウェイに入ってからなんか変わったよな」

 

そんなことを友達に対して思うこと。。。

少なくないのではないでしょうか。

 

私自身、、、

いろんなネットワークビジネスに参加される方を見ていると思うのですがこの「変わった」というのはいい意味でも悪いでも使われています。

今日は、アムウェイに入ってから「友達が変わったなあ」と感じている人向けに参考となるような記事を書きました。

 

  1. アムウェイで「友達が変わった」ということについて
  2. この現象に対する私の省察
  3. アムウェイをやってうまくいく人の特徴

アムウェイで「友達が変わった」ということについて

先ほども述べましたが、アムウェイに入って「友達変わった」と多くの人がいうとき、やはり良い意味と悪い意味があると私は考えています。

 

順に説明しましょう。

まず、良い意味というのは、アムウェイを通して経済的にも人間関係的にも何もかもが上向くようになった人です。

そういった時に友達の変化に対して周囲は驚くわけです。

 

会社員時代には辛そうな毎日を送っていたようなある人物がアムウェイとの出会いを通して人生を180度変えたと聞いたら無理もないでしょう。

 

 

アムウェイというのはそういうことを実現するチャンスをもたらしてくれる事業者で、その可能性を人々に与える会社として今後も頑張って欲しいなと思っている次第です。

 

実際、私の知り合いにもアムウェイに参加し、とんとん拍子に収入を得るようになった人がいますが、「彼は変わった」と周囲では良い意味で使われています。

 

この方はまあいいでしょう。今回は置いてきます。

 

 

一方で、アムウェイに入って「友達が変わった」という言葉が正直あまり良い意味で使われないこともあります。

若干その友達から敬遠するような状況と言っても良いかもしれません。

 

 

いくつか要因は考えられるのですがここでは、一つだけ代表的なものを指摘します。

 

それは、「嫌われること」を友達に対してアムウェイビジネスを介してやってしまうことです。

 

 

これに関しては、私が書くと説得力がないので、アムウェイのディストリビューターによって書かれた下記記事を引用することで説明を代替します。

――嫌われるディストリビューターはどんな行動をするのでしょうか?
代表者 目的を告げずに会う約束をとりつけ不意打ちしたり、夜遅くまで軟禁状態で勧誘したり、オーバーな製品説明をしたりするなどですね。アンチになった人から、「旧交を温めたいというので、久しぶりに会ったらいきなりネットワークビジネスの話で興ざめした」という話をよく聞きます。相手に興味がないことがわかると、その後連絡しないので、「友だちだと思っていたのに、金のなる木としか思われていなかったのか」と傷つくわけです。

ニュースサイトで読む: http://biz-journal.jp/2014/09/post_5985_3.html
Copyright © Business Journal All Rights Reserved.

ここで書かれているのが友達に対して「久々に会いたい」という申し出があったので会いに行ったら急に勧誘を受け、その友達に対して失望したとのことです。

 

なるほど。確かに急行を温めようと思っていたのになんの前触れもなく営業かけられたらいい気分はしないですよね。

 

 

そもそも論でいうと、日本人は一般論としてアムウェイのようなビジネスモデルを敵視しやすいことも加味すると友達をよんでいきなり勧誘するというのはうまくいく公算が少なすぎますし嫌われるだけの可能性が高いですね。

 

そうですね。ディストリビューター個人の問題ではなく、本来対等であるべき友だちを、アップライン、ダウン、ファースト、セカンドなどと系列化し、恒常的な集金システムの中に組み込もうとするネットワークビジネスの仕組み自体が嫌いだというアンチの方もいるので、それはもうわかりあえないなと思います。

ニュースサイトで読む: http://biz-journal.jp/2014/09/post_5985_4.html
Copyright © Business Journal All Rights Reserved.

 

この記事の執筆者もここに関しては「分かり合えない」と書いて終わってます。

確かにどうしようもないなと言っても仕方ない点もありますね。

 

 

一方で、このような悪い意味で「友達が変わった」という言葉が使われることを防ぐことはやはりできると思います。

 

それは法令の遵守さえしていればよいのです。

 

アムウェイは法令を守ってビジネスをやらないといけないのですが、例えば上のようなケースだと特定商取引法に完全に違反しています。

 

 

アムウェイ社にバレれば指導の対象となるでしょう。

 

どこが問題かを具体的に指摘します。

 

アムウェイも含めた連鎖販売取引では勧誘におけるアポイント取得の前に三つのことを相手に伝えていなければなりません。

(少なくとも)

  1. 自分の名前と自分がアムウェイの事業者であること
  2. アポイントの際には、アムウェイの登録を勧めたいという事
  3. アムウェイの製品や初期費用について

 

特定商取引法はトラブルをなくすために制定されている法律です。

私は上にある三つを守っていればトラブルはほぼ起きないと考えています。

 

先ほど上がってきたようなネガティブな反応をされたケースというのは突き詰めれば法令を守っていないからで個人の資質とは全く関係がありません。

 

最近では、法令違反でフォーデイズが行政指導を受け、過去にはナチュラリープラスやニューウェイズという会社が営業停止に追い込まれています。

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この現象に対する私の省察

アムウェイに入って「友達が変わった」ということについてなのですが、これは良い方に働く場合は良いのですが、なぜ悪い方に働く場合があるのかということを改めて私はこの記事を書くにあたりしっかりと考えてみました。

 

これは、おそらくなのですが、アムウェイを良いと思って始めたというよりは現実の今ある生活が「いやだ」という「反動」で始めてしまったことが大きいのではないかと私は考えています。

 

つまり

  • 仕事が辛い
  • 上司がうざい
  • なんとなく毎日がつまらない

 

 

といったネガティブなものをエネルギーにしてアムウェイへ飛び込んでしまうパターンのことを私は指摘しています。

これのよくない理由はいうまでもないかもしれませんが、「アムウェイの良さ」を知って参加しているわけではないということにあります。

 

とにかく嫌な生活がつづているところに転がり込んできたという状況で、それに真摯に取り組めるでしょうか?

そして紹介者を増やせるでしょうか。

 

私はそうは思いません。

 

特にネットワークビジネスの場合は、どうしても最初の一人目の勧誘というのが最も辛いフェーズと言ってもいいですからメンタリティーがおかしいとその時点で必ず躓きます。

 

アムウェイをやってうまくいく人の特徴

ですので、アムウェイをやってうまくいく人というのはアムウェイに参加したいという明確な意志をまずは持っていることです。

 

「そんな当たり前のことを今更言うなや」

 

と言われそうですが、「金が欲しい」とか「仕事をやめたい」みたいな後ろ向きな理由がバックボーンの人は少なくないのです。

 

アムウェイ中島薫さんの動画を見て欲しいのですが、インタビューで「アムウェイが最高」と心の底から思っていることがひしひしと伝わってきます。やはり成功される方はそこが違うなと。他の有名な方々もそこは一致しています。

 

 

 

 

アムウェイに入って友達のことを変わったなと感じた人には「なぜアムウェイに入ったのか」を徹底的に聞きまくってください。

そうすれば、友達も改めて考え真摯にやるか、その程度の覚悟だったのかが露呈すると思います。

 

 

以上、アムウェイに入った友達が何か変わった気がすると感じる人に頭に留めておいてもらいたいことでした。

 

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  • この記事を書いた人

orenzi0202

アムウェイの批判するべきところは批判しつつ風評被害からアムウェイを救おうと頑張るおじさん。熱狂的なファンととんでもないアンチ双方と議論を交わし双方との融和を図ることが目標。

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